特別展「ゴールデンカムイ 黄金に染まる函館」が4月28日〜7月26日開催
人気漫画・アニメ「ゴールデンカムイ」の舞台・函館で開催される特別展。作品ゆかりのスポットと連動した展示で、4月28日〜7月26日の約3ヶ月にわたって楽しめる。
箱館五稜郭祭2026。土方歳三コンテストや無血開城セレモニーが5月16・17日に開催
戊辰戦争・箱館戦争の歴史を再現する函館名物の祭り「箱館五稜郭祭」が2026年5月16日・17日に開催。復活土方歳三コンテストや無血入場行進が見どころ。
函館八幡宮例大祭2026。2年に1度の神輿渡御が8月14・15日に開催
函館を代表する神社・函館八幡宮の年最大の祭りが8月14日・15日に開催。2026年は偶数年のため神輿渡御が実施。松前神楽など伝統芸能も奉納される。
はこだて国際科学祭2026。8月15〜30日、子どもから大人まで楽しめる2週間の科学フェスタ
市民が科学を身近に楽しめる総合科学イベント「はこだて国際科学祭2026」が8月15日〜30日に開催。講演・実験・ワークショップなどが函館市内各所で展開される。
函館マラソン2026。五稜郭・ベイエリア・湯の川を走る6月28日開催
函館の市街地・港・温泉街を走り抜ける「函館マラソン2026」が6月28日に開催。定員8,500名の人気大会で、フル・ハーフ・10kmの複数種目が設定されている。
函館港まつり2026。花火8,000発とワッショイはこだてが8月1〜5日に開催
函館最大の夏祭り「函館港まつり」が2026年8月1日〜5日に開催。道新花火大会(約8,000発)と市民参加型パレード「ワッショイはこだて」が2大目玉。
はこだて国際民俗芸術祭2026。元町公園で毎日無料の音楽・ダンス・大道芸(8月5〜11日)
国内外のアーティストが音楽・ダンス・大道芸を披露する「はこだて国際民俗芸術祭2026」が8月5日〜11日に元町公園で開催。入場無料で毎日夕方から夜まで楽しめる。
函館公園の桜まつり2026。約400本が咲き誇る春の風物詩
函館公園に約400本の桜が咲き誇る春の祭り。夜桜のライトアップが名物で、例年約6万人が訪れる函館の春の風物詩。2026年は4月21日〜5月5日頃の開催予定。
市民創作函館野外劇「星よ永遠に」2026。7月〜8月、五稜郭の夜に幕末がよみがえる
函館市民が俳優として幕末史を演じる大規模野外劇。五稜郭公園特設ステージで7月4日〜8月29日の週末に上演。光・音響・レーザーを駆使したスペクタクル。
五稜郭にレンタル着物店「Kimono asobi 花あるき」が4月4日オープン。花見シーズンに合わせた出店
五稜郭エリアの本町に2026年4月4日、レンタル着物店「Kimono asobi 花あるき」がオープン。五稜郭スクエアテラス1階で、着物姿での花見散策が楽しめる。
桜の下で手ぶら焼肉。北斗市「桜BBQフェスタ2026」が4月25〜26日開催
道内屈指の桜名所・松前藩戸切地陣屋跡(北斗市)で「桜BBQフェスタ2026」が4月25・26日に開催。桜のトンネルの下で手ぶらBBQが楽しめる贅沢体験。
北斗桜回廊2026。函館近郊の桜名所をドライブで巡ろう
北斗市内の桜スポットをつなぐ「北斗桜回廊」が2026年4月24日〜5月6日に開催。松前藩戸切地陣屋跡・法亀寺・きじひき高原など、夜間ライトアップも実施。
NT函館mini 2026。デジタル系ものづくりの祭典が5月4日に末広町で開催
IT・電子工作・ロボット・ハンドメイドなどデジタル系ものづくり作品を展示・体験できる「NT函館mini 2026」が5月4日に函館市地域交流まちづくりセンターで開催。
大沼ルシェ2026。大沼湖畔で毎月開かれるローカルマーケット(4月〜10月)
大沼国定公園エリアで4月〜10月まで毎月開催される湖畔のマルシェ「大沼ルシェ」。食品・雑貨・クラフトなど道内各地から出店が集まる。
大沼 enjoy リレーマラソン2026。チームで走る春の大沼(4月29日)
大沼公園の自然の中をチームで走る「大沼enjoyリレーマラソン」が2026年4月29日に開催。1チーム2〜10名で参加でき、初心者からファミリーまで楽しめる。
湯の川温泉花火大会2026。温泉と花火を一緒に楽しめる夏の夜(8月15・16日)
函館の奥座敷・湯の川温泉の海岸で花火が打ち上げられる「湯の川温泉花火大会」が2026年8月15日・16日に開催。温泉旅館からも観覧できる函館ならではの体験。